経営理念

高田眼鏡店の理念

イイノビル処方眼鏡というのは耳なれない言葉ですが、これは入念に検査された結果を眼科が『処方箋』として発行し、その度に基づいて正確に調製したメガネのことを言います。

眼は、身体の中でも繊細な知覚器官です。
度の決め方やメガネの造り方が少しでも狂うと、健康に悪影響を与えます。

近頃、安売りメガネが増えてきていますが、もしそれが不適切なものだったら、何の価値もありません。
高田メガネは時流に流されず、最新の商品と技術で、お客様の大切な眼を守っていきます。

 

 

 

 

 

高田眼鏡店のこれから

名誉会長の高田 孝は、東大眼科で培った知識を活かし、業界のレベルアップのための啓蒙書を出版しています。
そして高田メガネは、その思想を行動で示せるよう、数年がかりで社員教育をおこなっています。

理念で申し上げたように、メガネの原点は医療にあります。
高田メガネはその姿勢を変えません。

医療の条件を満たす事を第一義に考え、その上でメガネのファッションをお楽しみいただきたいというのが、高田メガネの一貫した姿勢なのです。